
What we practice
- ごっこの目標を選び、必要なコインの数を確かめる。
- 速さを成功や失敗とせず、小さな量を記録する。
- 計画や情報が分かりにくいとき、大人に助けを求める。
変えられるごっこの目標
買う約束や、よい行動への報酬にせず、見える目標と小さな一歩を練習します。
小さな一歩をどう見えるようにする? どんなときに続ける、変える、休む?
1. 想像の目標と四つの枠を描きます。大きなボタンや紙のコインを使い、薬、食べ物、誤飲しやすい小物は使いません。2. 一つずつ加えて枠に印をつけます。指さす、助けてもらって数える、やめる、どれも選べます。3. 別の絵を出し、最初の目標が今も大切かを確かめます。変更や休止もできます。おこづかい制度や購入の約束ではなく、本当の貯蓄と支出は大人が担当します。
Practice with a grown-up